冷却ハブ

CPUとGPUのスロットリングでフレームが落ちる理由
ゲーム中のCPUとGPUのスロットリングは画面上では似て見えますが、実際の上限は異なります。CPUは100°C付近まで粘る一方、多くのノートPC向けGPUは86-88°C付近でより硬い壁に当たります。平均GPU温度が安全に見えても、実際にフレームを大きく壊すのは、GPU hotspotが97°Cまで跳ねて電力が110Wから50Wへ落ちる場面であることが少なくありません。 続きを読む...